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ヒロココシノオム / HIROKO KOSHINO HOMME

ブランドヒロココシノオム
英語表記HIROKO KOSHINO HOMME
対象年齢30歳 ~ 50歳位
ターゲットメンズ
日本
主要デザイナーヒロココシノ(小篠弘子)
会社株式会社ヒロココシノ、株式会社レナウン(メンズウェア全般を担当)
スタイルアダルトコンテンポラリー、デザイナーズ、ビジネス、フォーマル
公式サイトhttp://www.hirokokoshinohomme.com
参考URLhttp://www.renown.com/brand/mens/hiroko-koshino/index.html

HIROKO KOSHINO HOMME(ヒロココシノオム)とは、日本人デザイナーのコシノヒロコ(本名:小篠弘子)氏が手がけるメンズファッションブランド。正式名称は「HIROKO KOSHINO HOMME COLLECTION(ヒロコ コシノ オム コレクション)のようである。「ヒロココシノ」ブランドは1982年以降、イトキン社との関係が深いが、同ブランドはレナウン社が展開している。なお、コシノヒロコ氏は2009年よりレナウン社の社外アドバイザリーボードに就任している。コンセプトについては下記にレナウン社内のブランド紹介ページ(右欄「参考URL」)より引用する。

『トップデザイナー“HIROKO KOSHINO”のメンズ・デザイナーズトータルブランド。“Modern & Elegant”をキーワードに、クリアでシャープ、スマートなコレクション群を展開しています』

【かつて存在した公式HP内のコンセプト】
『過去を積み重ねて歳を経てきた大人の男。過去を壊して新しい顔を築く。渋く輝く大人の男は振り返らずに前を向く。ヒロコの大人スタイル』

ヒロココシノオム (HIROKO KOSHINO HOMME)の関連ブランド

ヒロココシノオム (HIROKO KOSHINO HOMME)の関連ブランドとして、以下のブランドが服DBに登録されています。

ヒロココシノオム (HIROKO KOSHINO HOMME)の沿革・歴史

1957年「N.D.C.(日本デザイナー協会)デザインコンクール第1位」受賞
1961年文化服装学院卒業
銀座小松ストアー(現ギンザコマツ)のデザイナーに就任
1964年大阪心斎橋にオートクチュールアトリエ開設
1977年東京コレクション参加
1978年ローマのオートクチュール・コレクション「アルタ・モーダ」参加(日本人では初)
1982年イトキン社と提携
パリ・プレタポルテコレクション参加
1984年中国・上海でコレクション発表(日本人では初)
1987年韓国・ソウルでコレクション発表
1988年昭和学院秀英高等学校の制服をデザイン
1990年沼津学園高等学校(現・飛龍高等学校)の制服をデザイン
1997年近鉄バファローズのユニフォームをデザイン
「第15回毎日ファッション大賞」受賞
2001年「大阪芸術賞」受賞
2005年愛・地球博における「COOL BIZ Collection」の総合プロデューサーに就任
2007年阪神タイガースの交流戦用ユニフォームをデザイン
2009年パリコレ参加
レナウン社の社外アドバイザリーボードに就任

ヒロココシノオム (HIROKO KOSHINO HOMME)の服DB内アイテム検索

ヒロココシノオム(HIROKO KOSHINO HOMME)のアイテムを服DB内で検索したところ6件見つかりました。

ヒロココシノオム (HIROKO KOSHINO HOMME)の主なショップ・店舗

服DBに登録されているヒロココシノオム(HIROKO KOSHINO HOMME)の取扱店舗は、55店舗見つかりました。以下はその一部の店舗です。

イトーヨーカドー赤羽
東京都北区赤羽西1-7-1
板橋サティ
東京都板橋区徳丸2-6-1
イトーヨーカドー横浜別所
神奈川県横浜市南区別所1-14-1
イトーヨーカドー八尾
大阪府八尾市光町2-3
イトーヨーカドー屯田
北海道札幌市北区屯田8条3-5-1
ゆめタウン博多
福岡県福岡市東区東浜1-1-1
イトーヨーカドー仙台泉
宮城県仙台市泉区泉中央1-5-1

※移転・閉店・取り扱い終了の可能性がありますのでご注意ください。

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